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  ( 日本の四季:春の花 )
  
  
    
[画像]   茨木県結城市 うめでら ”東持寺の梅” を観賞する
うめでら(東持寺)、本堂を望む  
  
  
  
 
 
  


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 1.茨城県 結城市 うめでら ”東持寺の梅” を観賞する
 
     
 うめでら(東持寺)
 (とうじじ)
 日本の四季
 春の花 梅
 茨城県 結城市
 (撮影 2019.03.08)
 うめでら(東持寺)は、茨城県結城市にある曹洞宗の寺院です。
 東持寺は、文亀三年(西暦1502年)上山川、原に同地の諏訪神社の別当寺として山川氏十一代朝貞によって建立されました。その後、元和元年(西暦1615年)山川城には水野忠元が入城し、領主となります。
 寛永三年(西暦1626年)に東持寺は、現在地に移山し、現在に至っています。
     (東持寺HPより)  


(Size : 11,983KB) うめでら(東持寺)、本堂を望む うめでら(東持寺)、梅林を望む
 




 3.うめでら ”東持寺 参道”にて
 

うめでら(東持寺)、参道より本堂を望む 

うめでら(東持寺)、参道にて


うめでら(東持寺)、参道入口方面を望む
うめでら(東持寺)、本堂前にて うめでら(東持寺)、本堂前にて
うめでら(東持寺)、本堂前にて うめでら(東持寺)本堂前にて、”坐鹿羅漢”です
うめでら(東持寺)、本堂を望む 本堂にて 本堂にて うめでら(東持寺)、永代供養墓を望む
google地図より google地図より(■カーソルセットで写真表示) google!地図より(■カーソルセットで写真表示)
   

うめでら(東持寺)、梅林の参道より本堂を望む 
  (後 記)  
       
   朝の天気予報で「うめでら(東持寺)」からのテレビ中継が行われていました。梅林を背景にした中継はなかなか見ごたえがありました。「うめでら」には全く知識がありませんでした。検索で調べて見ると興味がそそられましたので、早速出かけることにしました。

 天候にも恵まれ、青空と白い雲、梅林は白梅、紅梅と見事な調和をほどこしていました。梅の花は地味な花の感じでとらえていましたがここの梅は違いました。あでやかで派手な色彩を重ねていました。梅の美しさを久々に感じさせてくれました。

 梅林の散策中、「朝ここからテレビ中継をしていたんだよ」との会話が聞こえてきました。自分と同じ様にテレビに誘われてここに来たのだなと思いました

                         
(2019.4.4)

 
     
 





  4.うめでら(東持寺)境内にて (1)
< うめでらのいわれについて >

 東持寺は、文亀年間に上山川の諏訪神社の別当寺として山川朝貞が創建し,寛永年間に現在地に移建した曹洞宗の寺院です。結城家初代朝光の子重光が屋敷を構えていたと言われ,武家屋敷跡を思わせる堀や土塁が残されています。また,春には境内の多くの梅が咲くことから「うめでら」と呼ばれています。  


                     
(結城市HPより)
 



うめでら(東持寺)、本堂を望む



本堂前にあります、大黒天様を望む




うめでら(東持寺)、本堂より参道を望む
  5.うめでら(東持寺)にて
           




うめでら(東持寺)、梅林にて




うめでら(東持寺)、梅林にて。左側のしげみの所が参道になります
 
 




うめでら(東持寺)、梅林にて
 





  6.うめでら 梅林にて(1)




うめでら(東持寺) 梅林にて、紅梅を望む






梅林を望む




梅林にて






梅林にて



うめでら(東持寺)、梅林を望む
 
  7.うめでら 梅林にて(2)
 



梅林にて



梅林にて



うめでら(東持寺)、梅林にて
   
 






  8.うめでら(東持寺) (境内にて)
 



うめでら(東持寺)、境内にて




うめでら(東持寺)、境内にて






うめでら(東持寺) 境内にて、後方は薬師堂です





うめでら(東持寺)にて




うめでら(東持寺)、本堂を望む



  9.うめでら(東持寺)にて



うめでら(東持寺)にて、本堂の裏側の様子です




うめでら(東持寺)、薬師堂を望む。




うめでら(東持寺)を望む




うめでら(東持寺)、本堂にて





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